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教育・研修

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新人ナースは今・・・

新人看護師は今

手術室で働き始めてから9か月が経ちました。
学生時代、病棟の先輩方をみて看護師を目指していたため、手術室に配属になった時は手術室での看護師の役割がわからず不安を感じていました。
実際に手術室特有の業務を覚えることに大変さを感じ、また患者さんと関わる機会も少なく、自分の想像していた看護師像と大きなギャップを感じました。
しかし、先輩からすべての行動が看護に繋がっていること、患者さんと関わる時間が短いからこそ行うべき看護があるという話を聞き、自分も先輩たちのようになりたいと強く思いました。
意識のある患者さんの不安を最小限にするための関わりや、手術中の器械出しもスムーズに行うことで患者さんの麻酔時間を短縮するということなど、直接的ではありませんが全て患者さんに繋がっています。
日々わからないことが尽きず自分の知識や技術不足を感じていますが、周りの先輩方に助けられながらも働くことができ、やりがいを感じています。まだまだできないことの方が多いですが、手術室看護師として自覚と責任を持ち、日々精進していきたいと思います。
 
手術室 S・T

新人看護師は今…

手術室に配属されてから約8ヶ月が経過しました。
手術室での勤務はこれまで経験したことのない業務が多く、配属当初は日々戸惑いと不安を抱えていました。
しかし、技術指導者やプリセプターを始めとする多くの先輩方が一つ一つ丁寧に指導してくださることで、僅かではありますが手術室における看護を自分自身で実践することができています。
手術室に来られる患者さんは多くの不安を抱えながら、自らの病の寛解・治癒のために手術を受けられます。
そのような患者さんに対し、少しでも不安が和らぐ関わりや安全かつスムーズに手術を終了できるための看護が行えるよう、これからも一つ一つの学びを大切にしていきたいです。
今後も指導してくださる方々への感謝を忘れず、日々の研鑽を積み重ね、患者さんにより良い看護を提供できるよう励んでいきたいと思います。
 
手術室 H・O

新人看護師は今

配属が手術室と決まってから、9か月になりました。
この9か月間は毎日が不安でいっぱいで、看護学校で学んだことプラス手術器械、どのように手術をするのかなどたくさん覚えることが多かったです。
自分が本当にここで働けるのかと思っていましたが、この9か月間職場の先輩や先生、患者さん、同期に支えられながら頑張ることができました。
まさか、自分が手術室で働いているなんて看護学校の先生も驚いているのではないでしょうか。
実際私が一番驚いています。
人生で手術室を経験できるのはとても貴重だと思うので、たくさん学び、吸収し自分の成長へと繋げていきたいです。
 
手術室 S・I

配属になって7か月

ICUに配属が決まった際には、学生時代に経験したことのないICUに対して、どのような場所でどのような看護を行なっているのか分からずに不安を感じていました。
配属し働き出すと、高度な治療に関する処置や観察が行われていたのはもちろんのこと、苦痛が強い患者に対しては身体的だけでなく精神的にも寄り添った看護が行なわれていました。
不安感や緊張感がより強くなったのと同時に、先輩方へ対しての憧れを抱きました。
配属されて7ヶ月経過した現在、重症な身体状況に瀕している患者の状態を把握し看護や処置を行うことはとても難しく悩むことも多くあります。
しかし、先輩方の手厚い指導とサポートがあり、少しずつ出来ることが増えてきました。
また、ICUから退室していった患者が退院する際に会いに来て下さったり、退室した患者がリハビリを頑張っているという話や退院が決まったという話を聞いた際にICUでの看護にやりがいを感じます。
このご時世でご家族が患者に面会できないためご家族は不安が強くなると思いますが、ご家族の不安も取り除けるように患者のケアを行いいち早くICUから退室できるように支援していきます。
今はまだ技術的にできないことも多いですが、患者やご家族の気持ちに寄り添った看護を行っていけるように日々励んでいきます。
  
ICU病棟 K・S

新人はいま

8B病棟で働き始めてから8か月が経ちました。
最初の頃は、患者さんに侵襲の伴う処置を行っていくという責任感の重さを感じる日々で、時にはミスをしてしまい、落ちこむこともありました。
しかし、技術指導者やプリセプターをはじめとする病棟の先輩たちが優しい言葉をかけながらわからないところを丁寧に教えてくださり、辛い時期を乗り越えることができました。
最近は、少しずつ1人でできる業務が増え、今までできなかったことができるようになったことや、患者さんが感謝の言葉をかけてくださることがあり、看護師という仕事にとてもやりがいを感じる毎日です。
これからも余裕を持って看護を提供できるよう、技術・知識を身に付け、より患者さんに安心感を与えられる看護師になっていきたいです。
まだまだ未熟なところばかりですが、これからも周りの人達への感謝を忘れず、患者さんに良い看護を提供できるよう頑張っていきます。

8B病棟  N・K

半年が経過して

7B病棟に配属されて半年が経ちました。
初めは、不安と緊張の中わからないことも多く、日々の業務をこなしていくことに精一杯でした。
また、患者さんの命を預かっているということに看護師として働き始めて大きな責任や使命感を感じ、自分の未熟さも実感する日々でした。
しかし、技術指導者やプリセプターをはじめとし、病棟の先輩方が一つ一つ丁寧に教えてくださったり、優しく声をかけていただき、温かく見守られながら働けていることにありがたく思っています。
これからは、日々の振り返りや自己学習を深めていくことでアセスメント力をつけ、患者さんの少しの異変や変化に気付くことができたり、それぞれの患者さんの気持ちに寄り添った看護をしていきたいです。
まだまだ未熟な部分やわからないことも多くありますが、自分も病棟の一員であることに自覚と責任を持ち、チームに貢献できるよう日々努力していきたいと思います。
7B病棟 K・O

7か月が経過して

7B病棟に配属となり7か月が経ちました。
はじめは、先輩看護師たちが忙しい中で多重業務をこなしている様子に圧倒され、知識も技術も不足している自分に先輩方と同じことが本当にできるのだろうかと不安でした。
業務に慣れてからも、自立していない技術が複数あり先輩方には毎日のように頼ってしまい、迷惑をかけていると感じながら過ごしていました。
しかし、日々勤務する中で徐々に自立していく技術が増え、受け持つ部屋の数や大きな手術後の患者を看ることも増えていきました。
そこで、いつの間にか自分でも責任のある役割を任せてもらえていることに大きなやりがいを感じました。
患者さんには感謝の言葉をいただいたり、先輩方にもしっかり成長しているよと声をかけていただき、それが自信や向上心につながっていきました。
今後も日々の努力を惜しまず、知識や技術を身につけていき、心に余裕を持ちながら患者さんによりよい看護を提供していきたいです。
7B病棟 H・I

7か月経過して

看護師として働き始め7カ月が経過しました。
実際に看護していく中で自分の未熟さを実感することもありますが、先輩が常に私たちのことを気にかけてくださり、確実に実践できる技術を身に着けていくことができています。
また薬品の取り扱いなど責任の重さを実感することもありますが、しっかり自己学習を進め患者さんの安全を第一に考えることが大切であると感じています。
わからないことを覚えることで必死な日々ではありますが、手術により苦痛を感じている患者さんに寄り添えるケアを提供していくため、積極的に技術の習得や学習を深めていきたいと考えています。
忙しいなかで丁寧にご指導してくれる先輩方に感謝の気持ちを忘れず、患者さんから安心・信頼される看護師になれるよう日々精進していきたいと思います。
7A病棟 A・Y

配属して7か月

7A病棟に配属になり7か月が経ちました。
配属したはじめの頃は、慣れない環境やわからないことが多く自信が持てず不安な気持ちでした。
7か月経った今でもわからないことや未熟な技術があり不安と緊張を抱えていますが、先輩方の優しく熱心なご指導やあたたかいサポートにより少しずつできる仕事が増え、日々の看護を行えるようになりました。
患者さんと関わる中では、先輩方のように忙しい業務の中でも患者さん一人ひとりとしっかり向き合い、その患者さんに合った看護を提供し患者さんが安心出来るよう、技術の訓練や知識の習得に向けて日々学びを深めていきたいと思います。
今後も、指導してくださる先輩方への感謝の気持ちを忘れず、日々努力し患者さんやご家族にとって信頼できる看護師となれるよう頑張っていきたいと思います。
7A病棟 Y・I

半年が経過して

6B病棟に配属が決まってからあっという間に5か月が経ち、驚きと焦りを感じています。
わからないことや初めての事がまだまだ多くあり、技術も未熟で緊張と不安を抱えていますが、病棟の先輩方が丁寧に指導してくださるおかげで少しずつ自信を持って行える処置が増えてきていることに喜びを感じています。
しかし、日々の看護ケアの中では自分の知識不足や技術不足をまだまだ痛感し落ち込むこともあり、看護師として成長できているのか不安に思い焦りを感じることもあります。
少しずつでも確実に成長できるように、経験を積み重ね、わからないことはそのままにせず、指導の振り返りや自己学習を日々行い努力していきたいと思います。
また、6B病棟は侵襲の大きな手術も多くあるため、不安を抱える患者さんも多いです。そのため、できることは限られていますが丁寧にケアを行い患者さんに寄り添っていきたいです。
6B病棟 S・H

配属から5か月

6B病棟に配属となり約半年が経ちました。
初めは日々の業務を覚えることに精一杯でしたが、優しい先輩方の手厚いご指導のおかげで徐々に出来ることが増えてきました。
6B病棟は手術を控えた患者さんや手術後の患者さんが入院しており、安心した入院生活を送っていただけるように日々励んでいます。
また、患者さんから「ありがとう」や「頑張ってね」などのお言葉をいただき、看護師になることができて良かったと改めて実感しています。
今はまだ未熟な点もたくさんありますが、今後も正しい看護技術を身に付けて、患者さんに寄り添い、一人ひとりの患者さんに合った看護を提供できるように努めていきます。
6B病棟 M・H

配属して6か月

6A病棟に配属となり6か月がたちました。
はじめは、緊張もあり日々の業務や新たな看護技術を覚えることに必死な日々を過ごしていました。
しかし先輩方が丁寧にご指導してくださったり、困ったときに声を掛けてくださることで、だんだんと業務になれ、できる看護技術も増えてきました。
徐々に行えることが増え、患者さんから感謝の言葉をかけてもらうことや、先輩方からの励ましでやりがいも感じています。
それと同時にまだまだ知識と技術の浅さを実感しています。
今後は、業務に慣れ、少しずつ視野を広げることができているので、患者さんとのコミュニケーションの時間を大切にすること、疾患への理解を深めることによりいっそう努めていきたいと考えています。
そのため自己学習だけでなく、日々の看護のなかで学ぶことも大切のしながら先輩方のような看護師になれるよう頑張っていきます。
6A病棟 F・S

6か月が経過して

6A病棟に配属して約半年が経ちました。
初めは分からない事ばかりで、自分は看護師として務まるのかと不安になることもありましたが、先輩方が優しく指導してくださっているおかげで、少しずつ出来ることが増え毎日にやりがいを感じています。
学生の頃とは違い、患者さんに侵襲を与える処置などを行う機会も多く、日々責任を持って働くことが大切であるということを実感しています。
これからも患者さんやご家族との関わりを大切にして小さな変化にも気づけるようになりたいです。
仕事を覚えるだけでなく、一人一人の患者さんの病態についても学習し個別性に合った看護が出来るようにしていきます。
今後も継続して学習し先輩方のような看護師になれるように努力していきたいと思います。
 
6A病棟 Y・N

半年が経過して

5B病棟配属になって、約半年が経ちました。
配属されたばかりの頃は、自分が本当に働いていけるのかどうか、不安と緊張の毎日で業務をこなすことで精一杯でした。
今は、少しずつですが先輩たちに支えられながら出来る看護技術も増え、やりがいを感じています。
覚えることも多くあり、その日のうちに学んだことを復習することの大切さを日々感じています。
また、患者さんと関わり看護していく中で、自らの看護の未熟さを感じることも多くあり、自己学習や事前学習の大切さについて改めて感じています。
また、終末期の患者さんとの関わっていく中で、患者さんに良い最期を迎えてもらえるようサポートしたり、また家族が受け入れらるような関わりの大切さを考えさせられます。
今の自分に出来ることは限られていますが、分からないことを分からないままにせず一つ一つ成長していきたいです。
少しずつ理想とする看護師像に近づけるように日々努力していきたいです。
 
5B病棟 Y・H

5か月が経過して

5B病棟に配属になり、5か月が経ちました。
学生の頃とは違い、患者さんに侵襲を与える処置や生命に関わる処置に携わることが増え、日々責任の重さを実感しています。
5か月が経った現在でもわからないことや未熟な技術が多く、不安や緊張を抱えながら働いています。
しかし、先輩方が優しく丁寧にご指導してくださるおかげで1つずつ着実に行えることを増やすことが出来ています。
今後も未熟な技術や知識の習得に向けて積極的に検査や処置に入り沢山の経験を積んでいきたいです。
また、これまでは業務や技術を習得することで精一杯でしたが、これからは先輩方のように忙しい業務の中でも1人1人の患者さんをしっかり看ることができるよう、疾患や看護についてさらに学習を深めていきたいです。
今後もご指導してくださる先輩方への感謝の気持ちを忘れず、看護師として責任をもって頑張っていきたいです。

​5B病棟 M・F

配属して5か月

5A病棟に配属となり、約5ヶ月が経ちました。
はじめは、慣れない環境やわからないことが多く不安や緊張を感じていましたが、周りの先輩方の指導やサポートのおかげで、少しずつできる仕事も増え喜びを感じています。
また、日々看護を行うなかでは自分の知識不足や技術不足を痛感しています。覚えることが多いため、わからないことはそのままにせず積極的に先輩に聞くことや、学習・振り返りを行い日々学びを深めていきたいと思います。
そして、患者さんと関わる中では看護師として責任をもち一つ一つの技術を慎重に行っていくことの重要性を感じています。患者さんを第一に考え一人一人の患者さんに合った看護を行っていきたいと思っています。
今後も技術や知識を身につけるために学びを深め、初心を忘れず看護師として頑張っていきたいと思います。

5A病棟 A・N

配属して5か月

5A病棟に配属になり5ヶ月が経ちました。
今も緊張と不安を感じることはありますが、先輩方の丁寧なご指導とサポートのおかげで配属当初と比べると気持ちにゆとりと自信を持って日々の看護を行えるようになりました。
少しずつひとりでも行えることが増え、やりがいを感じると共に、より責任を持って行動をしなければならないと身を引き締めて臨んでいます。
5A病棟は消化器内科と緩和ケア病床を有する病棟です、検査や治療を受ける患者さん、症状のある患者さんに対し少しでも不安や苦痛を和らげることができるよう寄り添っていきたいと考えています。
まだまだ未熟ではありますが、先輩方の姿を見て学びを吸収し日々の努力を惜しまず、患者さんやご家族にとって良い看護師となれるよう意欲を持って励んでいきたいです。

5A病棟 N・T

3か月が経過して。

4B病棟に配属して3ヶ月が経ちました。
はじめは、産科・婦人科、双方の一日の行動の違いや、それぞれの看護処置・アセスメントの違いに大きく戸惑い、中々慣れない毎日を送っていました。
今は、3ヶ月が経ち、少しずつではあるものの自立して行える技術が増え、新生児に癒されながら日々仕事にやりがいを感じています。
まだまだ看護師として未熟であるため、今後も先輩看護師の皆さんにひとつひとつ丁寧にご指導いただきながら、患者さんに安心・安全・安楽な看護を提供していけるよう努力していきたいと思います。
 
4B病棟 R・O

3か月経過して

4月から産婦人科病棟配属となりました。
最初は分からないことばかりで緊張や不安が大きかったのですが、プリセプターや技術指導者、病棟スタッフの先輩方が温かくサポートしてくださり、少しずつではありますが自分でできることが増えてきたことに喜びを感じています。
また、看護師として、新たな生命の誕生の場に立ち会うことも多く、尊い経験をさせて頂いていることに日々感謝して勤務しています。
その一方で、患者さんへの看護を提供する上で自分の力不足を実感することも多くあります。
そのため、毎日の看護ケアを行う中での学びを大切にしながら、正確な看護技術を身につけ、患者さんの思いに寄り添うことができる看護師になれるように努めていきたいと考えます。
 
4B病棟 T・S

3か月を振り返って

4A病棟に配属となり3か月が経ちました。
不安と緊張の中覚えなければならないことが沢山あり、業務をこなすことで精いっぱいの毎日でした。
また、忙しい中で優先順位の選択が上手くいかずに悩むことや、全てにおいて未熟さを感じ落ち込むこともありましたが、先輩たちのフォローの元乗り越えることが出来ました。
さらに、プリセプターが定期的に相談にのってくれるため、とても心強く充実した学びが得られています。
現在もまだ分からないことが多いため、日々の振り返りの中で反省、復習し学習を深めることで自信をつけ一つ一つの業務を確実に行っていきたいと考えています。
そして、今後は患者さんの個別性にあった看護を行うことが出来るよう、疾患や薬剤など知識を増やしアセスメント能力をつけ、また、患者さん・ご家族に寄り添った関わりを大切にしていきたいと思います。
 
4A病棟 C・H

3か月が経過して

配属されて3か月が経過しましたが一瞬だったように感じます。
だんだん業務に慣れてきたことで学生の頃と比べてできること、やらなければいけないことが増え、やりがいを感じるとともに楽しいと感じています。
まだまだわからないことや初めてのことはたくさんありますが先輩方が「わからないことはいつでも聞いてね」、「不安そうだけど大丈夫?」と声をかけてくださり、安心して業務に臨むことができています。
しかし、自分の勉強不足により患者さんやそのご家族、先輩方に迷惑をかけることも多く日々勉強していくことの大切さを痛感しました。
そのため、業務を覚えるだけではなく疾患や処置についても勉強していくことで、その患者さんに必要な質の高い看護を提供できるように努めたいと思います。
そして、自分のために指導してくださっている先輩方に感謝し、一日でも早く先輩方のような看護師になれるようにがんばっていきます。
 
4A病棟 M・F

3か月が経過して

看護師になって約3か月が経ちました。
働きながら日々感じていることは、責任を持って患者さんと関わることや、一つ一つの看護を行うことが重要であるということです。
学生の頃とは違い、現在は患者さんに与薬をしたり侵襲を与える処置を行っています。
これらは少しでもミスをすれば患者さんに危害を加えてしまう可能性があるため、常に細心の注意を払って行っています。
わからないことがたくさんあり毎日緊張と不安を抱えています。
しかし、優しくご指導してくださる先輩方がいるので助けてもらいながら働くことができています。
わからないことはわからないと声に出し、教えてもらい、さらに自己学習をすることで少しずつ知識が身についていると感じています。
今後も知識を身につけるために、自己学習だけでなく先輩方の技術を見て学ぶなど、働く毎日が学習できる場であることを忘れずに看護師として頑張っていきます。
 
3A病棟 Y・Y

看護師として働き始めて

臨床で働き始めて3か月が経ちましたが、毎日慣れない日々を送り、もう3か月が経ったのかと驚いています。
新しい技術や知識を身に着けていくために、日々、勉強や事前学習を行いながら業務に臨むよう心掛けています。
3ヵ月でも失敗や注意を受けることで落ち込み、本当に自分に看護師は務まるのかと何度も悩むことがありました。
しかし、その日教わったことを復習し、事前に学習したことを実践して成功することで毎日の復習や事前学習の大切さを理解するとともに自信にもつながっていきました。
また患者さんからの「新人さん頑張ってね」という言葉、先輩方からの「なんでも聞いていいんだよ、困ったら相談してね」という声掛けに救われながら頑張れています。
今は知識も浅く、失敗することもありますが、少しずつでも確実に技術をのばし、自分の理想とする看護師を目指して頑張っていきたいと感じています。
 
3A病棟 K・Z

看護師となって思うこと

1A病棟に配属となり約2か月がたちました。
はじめは、不安と緊張の毎日で日々の業務を覚えることで精一杯でした。
しかし、先輩方の優しい指導とサポートのおかげで少しずつできることも増えてきました。
そのため、自立した技術が増えやりがいを感じるとともに、一つ一つ責任を持ち行動することの重要性も感じています。
また、日々の看護を行う上で、自分の力不足を痛感し、学習の大切さを感じています。
日々アセスメントを行い、患者さんに合った看護を行えるようにさらに学習を深めていきたいと思います。
まだまだ至らないことも多くありますが、患者さんにより良い看護を提供していきたいと思っています。
そのために日々の学びを大切にし、自己の看護や技術を磨き、いち早く先輩方のような看護師になれるよう精進していきたいと思います。
 
1A病棟 T・M

配属2か月がすぎて

1A病棟に配属され、2カ月が経ちました。
わからないことが尽きず、緊張や不安な日々を送っていますが、周りの先輩看護師がなんでも優しく教えてくださるおかげで助けられ、邁進できています。
覚えることが多く大変さを感じていますが、徐々に行えることが増えていき、喜びを感じます。
また、自分の知識や技術不足を感じ、何事も積極的に経験することや同じ失敗を繰り返さないよう一日を振り返ることの大切さを実感しています。
1A病棟には急性期から慢性期まで幅広い患者さんが入院されており、日々のアセスメントにより変化を捉え、患者さんの安全を第一に考えて適切な看護が行えるよう励んでいきます。
お忙しい中教えてくださる先輩方や今の環境に感謝しながら、一人の看護師として責任感を持ち、1つ1つの技術を正確に行えるよう努力していきます。
 
1A病棟 N・O

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