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教育・研修

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新人ナースは今・・・

5ヶ月経過して

6B病棟に配属となり約半年が経ちました。
毎日覚えることが多く、覚えたことを定着させ、臨機応変に優先順位を考えながら看護を行う難しさを実感しています。
知識、技術、経験がまだまだ未熟な中、必死で取り組んでいますが、困った時には先輩達が優しく指導して下さり、感謝の気持ちでいっぱいです。
また、未熟さゆえに「数年後には先輩達のように仕事ができるようになっているのだろうか。」と考えてしまうこともありますが、先輩達は心の面でもフォローして下さり、また患者さんからの言葉に励まされる日々です。
患者さんの苦痛の緩和や療養上の世話など入院中の看護に加え、退院後の生活が困らないようにチームで考え、患者を支えることができる看護師という職業に就けたことに喜びを感じます。
一人でも多くの患者さんがよりよい生活を送れる看護ができるように、自己研鑽を怠らず、これからも頑張っていきます。
6B病棟 A.K

6B病棟に配属されて

6B病棟に配属されて約半年が経過しました。
学生の頃から周手術期の看護に興味があり、先輩方だけでなく患者さんからも色々なことを学び、毎日やりがいを感じながら働くことができています。
現在、自立してできることが増えて嬉しい反面で、命を看る職業として責任の大きさも同時に実感しています。
6B病棟は外科・心臓血管外科病棟であり、関わる患者さんの疾患や術式、看護技術など幅広く、まだまだ勉強不足です。
これからはできることを確実に、未経験のものは積極的に実施していくということを目標に、自分の看護観を養いながら励んでいきたいと思います。
半年前を振り返ると、なにもできなかった自分がここまで成長することが出来たのは先輩方の手厚いご指導のおかげです。
感謝の気持ちと学ぶ姿勢を大切にこれからも頑張ります。
6B病棟 Y.M

3ヶ月が経過して

5B病棟に配属となり、約3ヶ月が経ちました。
配属されたばかりの頃は、緊張や不安のなか日々の看護業務を覚えるのに必死でした。
しかし、プリセプターや技術指導者をはじめとする病棟の先輩方が優しくご指導してくださり、少しずつ業務の流れにも慣れてきたと感じています。
日々の看護業務を通し、自立できた看護技術も増え、一人で任されることも多くなり、より一層の責任感と不安を感じるとともにやりがいを感じる毎日です。
その反面、患者さんに看護を行うなかで自分の知識や技術、アセスメントの不足を感じることもあり、日々教えていただいたことの復習や自己学習の重要性を実感しています。
患者さんに安全で安楽な看護を提供するためにも、日々の学習を怠らず、教えてくださる先輩方に感謝しながら、患者さんの気持ちに寄り添える看護を行うよう努力していきたいです。
5B病棟 M.S

3ヶ月が経過して

5B病棟に配属となり、約3ヶ月が経ちました。
最初は、初めてのことばかりで看護業務を覚えることで精一杯となり、不安な日々を送っていました。
そのような中で先輩方がいつも優しくご指導・サポートしてくださることで、少しずつ看護業務にも慣れ、できる技術も増えてきていると感じています。
5B病棟は、消化器・呼吸器疾患の患者さんが入院しており幅広い看護が必要ですが、患者さんと関わる中でまだまだアセスメント能力や知識が不足していると感じることが多いです。
そのため、これからも学習を積み重ね、知識やできることを少しずつ増やしていけるよう努めたいです。
今後も先輩方から多くの学びを得ながら、より安全・安楽な看護を提供できるよう頑張っていきたいです。
5B病棟 M.M

配属して5ヶ月

5A病棟配属となり、約5か月が経ちました。
5A病棟は消化器内科と緩和ケアの混合病棟です。
多くの消化器内視鏡検査や、回復期から終末期まで幅広い看護ケア・技術を経験し学びを深めることができます。
初めて行う技術などわからないことが多く、不安や戸惑いを感じる日々でした。
先輩方は忙しい中、一からとても丁寧に優しく教えてくださり、1人で実践できる技術や看護ケアも少しずつですが増えてきました。
自分の知識・技術不足に落ち込む毎日ですが、わからないことはそのままにせず、その場で確認し日々振り返りを行うことで自信に繋がると実感しています。
まだ自分のことで精一杯なところもあるため、落ち着いて自分の行動に責任をもち業務に励んでいきたいと思います。
患者さんやご家族への思いを踏まえた看護を提供できるように、何事も丁寧に取り組んでいきたいと思います。
5A病棟 M.K

4ヶ月が経過して

5A病棟に配属となり4ヶ月が経ちました。
配属当初は、日々の業務や未経験の技術を覚えることに精一杯でした。
しかし、プリセプターや技術指導者をはじめとする先輩方が優しく指導してくださり、少しずつですが業務に慣れ、自信をもってできる技術も増えてきました。
まだまだ覚えることがたくさんあり、自分の知識不足で患者さんに迷惑をかけてしまうため、自信がないことは先輩に確認してもらい、日々の学習を怠らず患者さんのためにできることを自分で考えて行動できるよう努力していきたいです。
また、5A病棟は緩和病棟でもあり、終末期の看護について多くのことを学ぶことができています。
患者さんだけでなく家族の思いにも寄り添いより良い看護を提供できるよう、先輩方の看護から多くの学びを得て、自分ができる看護を責任持って取り組んで行きたいと思います。
5A病棟 N.K

3ヶ月が経過して

4B病棟に配属となり3ヶ月が経ちました。
緊張と不安の中、産科・婦人科それぞれの業務や看護を覚え、実践することで精一杯の毎日を送っていました。
その中で優先順位の選択が上手くいかず落ち込むこともありましたが、技術指導者やプリセプター、病棟スタッフの先輩方に温かく支えられ、少しずつではありますが、やりがいと共に楽しさを感じています。
自立して行えることが増え喜びを感じる反面、学生の頃とは違い、現在は患者さんに侵襲を与える処置の介助や与薬を行っています。
これらは患者さんに危害を加える可能性があるため、細心の注意を払って行っています。
また、新生児に癒されながら、新たな生命の誕生の場に立ち会う経験をさせて頂いていることに感謝し、日々勤務しています。
まだまだわからないことが多いため、自己学習だけでなく先輩方の技術を見て学び、毎日が学びの場であることを忘れずに看護師として頑張っていきます。
4B病棟  M.S

3ヶ月が経過して

産婦人科病棟に配属となり3ヶ月が経ちました。
はじめは、産科と婦人科それぞれの違いが大きいことや分からないことも多いことから慣れない日々が続いていました。
しかし、プリセプターや技術指導者をはじめとした先輩方が温かくサポートしてくださり、少しずつですが、自立した技術が増えてきたことにやりがいを感じています。
また、新たな生命が誕生する場面に立ち合わせて頂くこともあり、貴重な経験ができていることに感謝しながら勤務をしています。
看護師としてまだまだ未熟であり、自身の力不足を痛感することもありますが、これからも1つずつ丁寧に、安全に看護ができるようご指導頂きながら看護を学んでいきたいと思います。
さらに、患者さんや褥婦さんの思いに寄り添えるような看護師になれるよう努めていきたいです。
4B病棟 Y.I

配属して3ヶ月

4A病棟に配属になり3ヶ月が経ちました。
はじめは小児科ならではの看護処置やアセスメントに戸惑いを感じていました。
分からないことはそのままにせず聞くようにと先輩方がサポートして下さり、徐々に自立して行える技術が増え、仕事のやりがいを感じています。
4A病棟は対象が子どもであり、慢性疾患や感染症、手術目的で入院される患者など様々な疾患で入院されており、年齢も幅広いです。
そのため、対象に合わせた子どもへの声のかけ方、付き添い家族への対応が大切だと感じています。
分からなかったこと、学んだことを日々復習し、患者、家族が安心・安全・安楽に過ごせるよう意欲を持ち励んで行きたいです。
また、自分の知識だけでなく先輩方の技術を見て学んで行きたいと思います。
4A病棟 M.N

3ヶ月が経過して

配属されてから3ヶ月が経ちました。
先輩方に助けられながら色々なことを経験し、学びの多い毎日です。
自立も増え少しずつ仕事にも慣れてきました。
不安は尽きませんが、患者さんとの関わりや先輩方の温かな応援で、仕事にやりがいを感じながら楽しく働くことが出来ています。
しかし、自身の知識の不足や経験不足により患者さんやそのご家族に迷惑をかけてしまう事もあり、日々学習を重ね努力して行く必要があると感じています。
今後は疾患や処置についての学習も行い知識を増やしていきたいです。
また小児科は慢性疾患の患者さんの入院が多くあるため、家族が在宅でどのようにしているのかなど情報収集を行い個別性ある看護が出来るように努めたいと思います。
まだまだ分からない事や初めての事がたくさんありますが、指導してくださっている先輩方に感謝し、これからも頑張っていきたいです。
4A病棟 M.S

3ヶ月が経過して

3Aで働き始めてから3ヶ月が経ちました。
最初の頃は緊張と不安の中アで覚えることがたくさんあり、業務をこなすことで精一杯の日々でした。
知識も技術も未熟で落ち込むことも多い日々ですが病棟の先輩方が温かくサポートしてくださり、少しずつではありますが自分のできることも増え、やりがいを感じています。
覚えることが多いためわからないことや不安に思ったときには先輩に確認することや、学習の積み重ねが重要だと感じています。
そして、患者さんと関わる中で看護師として行動・言動に責任を持ち技術を慎重に行うことや、1人1人に合った看護を提供できるようにこれからも日々精進していきたいと思います。
3A病棟 M.M

3ヶ月が経過して

3A病棟に配属になり約3ヶ月がたちました。
わからないことや初めて行うことが多く、毎日不安と緊張を抱えています。
しかし、先輩方が優しくご指導して下さることで、少しずつできる技術も増えてきました。
技術が自立していくことに喜びも感じますが、自分が行うことが直接患者さんに影響を及ぼすことも実感し、恐怖感を覚えることもあります。
責任感をもち、わからないことは確認して安全に患者さんに看護が提供できるようにしていきたいと思います。
また、患者さんに看護を提供するうえで、知識やアセスメント不足であることを痛感し、学習の大切さを実感します。
わからないことは自己学習を行い知識を身に着け、しっかりアセスメントをしたうえでその患者さんにあった看護が提供できるようにしていきたいと思います。
お忙しい中優しくご指導して下さる先輩方に感謝し、安全、安楽な看護が提供できるように頑張っていきたいと思います。
3A病棟 M.A 

配属2ヶ月が過ぎて

1A病棟に配属となり、約3ヶ月が経ちました。
配属されたばかりの頃は、日々の業務や病棟の流れを覚えることに精一杯でした。
しかし、先輩方の指導とサポートにより、日々の業務や看護ケアに少しずつ自信を付ける事ができています。
自信がつくことで、患者さんにとって良い看護とは何かを考えたり、非言語的表現を意識したコミュニケーションを実践したりなど、日々成長できていると実感しています。
自信がつく反面、日々知識・技術不足を感じることも多くあり、学習の大切さや日々の振り返りの重要性を感じています。また、その知識・技術不足によって、患者さんが不利益を被ることになりかねないため、学びを深めるとともに責任感をもち看護実践をしていくことが必要と感じています。
今後も自分自身で学ぶ姿勢を持ち続け、また先輩方の看護から多くの学びを得て、より良い安全で安楽な看護実践ができるよう、日々精進していきます。
1A病棟 H.N 

1Aに配属されて

1A病棟に配属されて約3か月が経ちました。
最初は、何もかも分からず、緊張と不安のなか日々の業務を覚えることに必死でしたが、プリセプターや技術指導者をはじめとする多くの先輩の優しいご指導をうけ、少しずつ業務にも慣れ、自分で考えて行動することができるようになってきたと感じています。
日々の業務の中で、自立することができた看護技術も増え、1人で任されることも多くなってきましたが、患者さんに看護を提供するなかで、自分の技術不足やアセスメント不足を実感することもあります。
そのため、多忙な業務の中でも患者さんに安全で丁寧な看護を提供できるように、日々の復習を怠らず自分の行動に責任を持ち、ご指導してくださる先輩方への感謝を忘れずに日々成長できるように努力していきたいです。
1A病棟 R.S

1A病棟に配属されて

1A病棟に配属されて約3か月が経ちました。
配属当初は未経験の技術が多く、それらの技術を覚えて毎日の業務をこなすことで精一杯でした。
しかし、先輩方からの優しく手厚いサポートのおかげで徐々にできることが増え、やりがいを感じることができています。
1A病棟は脳神経外科と胸部外科の病棟であり、様々な技術を経験することができます。
その分アセスメント力も重要になってくるため、その日の自分の看護や先輩にご指導していただいたことを振り返り、日々学習することの重要性を感じています。
時には失敗することもありますが、「これも経験だね」と優しくフォローしてくださる先輩のおかげで同じ失敗をしないようにもっと頑張ろうと思うことができます。
まだ知識も技術も未熟な私ですが、今の環境に感謝しながら患者さんにより良い看護ができるように日々精進していきたいと思います。
1A病棟 M.K

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