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手術室の紹介

病棟の紹介
道東地区の三次救急救命センターを担い24時間緊急手術に対応するため夜勤、待機体制をとっています。
新型コロナウィルス感染症流行にかかる現在においても3600件にのぼる手術を行い、人工心肺を用いた心臓外科手術、ロボット支援手術、顕微鏡を用いた手術、人工関節手術、腹腔鏡や胸腔鏡と多種多様な手術を行っています。

脳神経外科手術

泌尿器科腹腔鏡下ロボット支援手術

手術器械の安全確認

手術室学習会により専門的知識を学ぶ
病棟のアピールポイント
当手術室では、1件の全身麻酔手術に「麻酔介助看護師」「外回り看護師」「器械だし看護師」の3名の看護師が担当します。
手術室管理者と共同し、リスクマネージャーがその日の手術室全体のリスクマネージメントを行っています。
各スタッフが日々その役割を、責任をもって実践しています。
手術を受ける患者様の不安の軽減につとめるよう術前訪問を行い、患者様の個別性やご要望に寄り添った看護を目指します。
さらに術後訪問を実施し、術後の回復状況の観察を行うなど継続看護を実践しています。
お子様の手術では紙芝居や人形を用意し、より安心できるような環境作りに努めています。
資格取得者は、院内に手術看護認定看護師1名、周手術期管理チーム看護師4名です。
手術看護学会への学術発表やスタッフで協力し学習会の実施、各手術のマニュアル整備を通して安全な手術が行える体制づくりと手術看護の質の向上につとめています。

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