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精神神経科3F病棟の紹介

病棟の特徴
3F病棟は、精神科の閉鎖病棟として、急性期の治療を要する精神疾患患者さんや、認知症の症状が強く出ている患者さんの入院治療から退院先の調整までを関わらせていただいています。
また、精神疾患に身体合併症を持つ患者さんも多くいるため、各診療科と連携を取り、日々患者さんのケアをさせていただいています。
病棟のアピールポイント
「他部門、多職種との連携を深め、安全で質の高い看護の提供」を目標に、医師、看護師、作業療法士、精神保健福祉士、臨床心理士、看護補助者、クラークなどの様々な職種が協働し、患者さんの社会復帰を援助しています。
また、精神保健法に則った医療や看護を実践するため、病棟の学習会や研修会参加など、自己研鑽に努めています。
患者さんに癒しや季節感を感じていただくために、四季に合わせたレクリエーションの開催などの活動も行っております。
患者さんにとって安全で、笑顔になれる病棟を目指しています。

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