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3A病棟の紹介

病棟の特徴
3A病棟は、45床のベッド数で呼吸器内科と外科の混合病棟です。
呼吸器内科ではおもに肺癌患者の化学療法や放射線療法を行い、外科ではおもに肺疾患や乳腺疾患の手術を行っています。
周術期や慢性期の看護、またターミナル期の看護も学ぶことでき、慢性期から終末期の看護を一貫して行うことができるのは大きな特徴です。
病棟のアピールポイント
3A病棟では週2回の呼吸器内科医師によるDrカンファレンスを行っています。
患者の病状や治療について詳しく説明してもらい、今後の方針について意見や考え方を共有する良い機会となっています。
外科医師も呼吸器内科医師も明るく優しいです。
また、病棟には化学療法認定看護師1名、皮膚排泄ケア認定看護師1名、リンパ浮腫セラピスト1名が所属しています。
勉強会なども開催し、知識を深めています。

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