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6A病棟の紹介

6A病棟の紹介
狭心症や急性心筋梗塞といった冠動脈疾患、心不全や不整脈など心臓に関わる疾患を抱えた患者さんが主に入院しています。
心臓カテーテル検査や経皮的冠動脈形成術、ペースメーカー植え込みなどを行う患者さんも多く、心不全は急性期から慢性期、さらに終末期に及ぶすべての病期の患者さんがいます。
それぞれのステージに合わせた看護を行っています。

心電図をチェックしています

6A病棟のスタッフです!
病棟のアピールポイント
患者さんの心電図波形を日々細かくチェックしており、心電図が読めるようになります。また不整脈が出現した場合には早期に対応できる力が身につきます。
病棟の看護師が心臓カテーテル検査・治療の介助をするため、検査の手技や知識が身につきます。
理学療法士や栄養士、社会福祉士など多職種で連携をしています。
患者さんへ心臓リハビリテーションを実施したり細かな栄養指導を行い、退院後も健康で安心して過ごせるようケアを提供しています。

心臓リハビリテーションの様子

ここでカテーテル検査を実施しています

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