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5B病棟の紹介

 
病棟の特徴
5B病棟は消化器内科で、46床を有しており、消化器疾患に罹患している急性期から終末期までの幅広い患者さんが入院しています。
がん患者さんが多く、内視鏡的な治療や化学療法・放射線療法・AGやRFA(肝臓の治療)など様々な治療が行われています。疾患や検査により、食事制限・安静制限など患者さんに苦痛が伴う事があります。
そのような苦痛を軽減できるように日々ケアを行っています。
看護方式は固定チームナーシングを採用しており、質の高い看護の提供に努めています。
病棟のアピールポイント
5B病棟は急性期から終末期までの幅広い患者さんと関わることが出来るため、様々な病気の看護実践や基礎的看護技術を身に付けることが出来ます。
また、5B病棟は退院支援に力を入れており「入院時から退院後の生活を見据え、患者・家族の思いに沿った退院支援ができる。」という目標を掲げています。
近年では最後の時を病院ではなく在宅で療養する事を望んでいる患者が多くなってきています。
しかし、終末期の患者・家族にとって在宅への退院はその後の不安が大きいものです。
そのような患者・家族と日々信頼関係を築き、また他職種と連携を取り安心して退院できるよう努めています。
さらに、高齢者の患者も多くなっているため高齢者の特徴をふまえた看護実践を行っています。
明るく元気なスタッフが多く、忙しいながらも患者さんの笑顔のため看護に励んでいます。

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