ここからメインメニュー

メインメニューここまで

セクション紹介

ここから本文です。

5A病棟の紹介

当病棟は、消化器疾患、リウマチ・膠原病の治療を必要とされる患者さんが入院しています。
消化器系では、内視鏡による診断と治療、がん化学療法、放射線療法など様々な治療が行われ、がん診療連携拠点病院としてがん診療に力を入れています。
また、緩和ケアチームと連携しながら終末期医療にも対応しています。
 

こんな看護をしています

  • 急性期から終末期までの患者さんを看護しています。
  • 病気の告知や治療を受ける患者さんの不安な気持ち、ご家族の思いを受け止め、支え・寄り添う看護を心がけています。
  • 入退院を繰り返しながら治療を継続していく患者さんも多くいます。退院後の生活が安心して送れるように、受持ち看護師が中心となり多職種と連携しながら支援しています。

職場内研修会を通じて、知識と技術の向上に努めています

  • 消化器疾患、がん化学療法の治療と看護
  • 内視鏡治療の看護
  • 看護倫理に関する学習会
  • 認知症患者の看護
  • 緊急時、災害時の対応・医療安全に関する学習会(危険予知訓練、事例分析)

 

医療安全川柳コンクールで表彰されました

職場内レクリエーションの様子

ハンドベル演奏会を開催しました

 

本文ここまで

ここからフッターメニュー

ページの先頭へ戻る