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地域連携パス

大腿骨頚部骨折地域連携クリティカルパス

地域連携クリティスカルパスの目的

  1. 患者の視点に立った安全、安心で質の高い医療の実現
  2. 医療連携の推進による切り目のない医療の提供
  3. 患者様の満足度の向上
  4. 顔の見える病病連携の確立

規約

  1. 地域連携クリティカルパス(以下連携パスと称す)は、大腿骨頚部骨折患者を対象に「地域連携パスの会」において作成され、見直し、改定も同会の同意のもとに行う。
  2. 「地域連携パスの会」では、年3回の合同カンファレンスを開催する。
  3. 「地域連携パスの会」の事務局は、市立釧路総合病院医療連携相談室に設置し、連携パスに関する窓口とする。

連携パスの適用基準

  1. 手術が必要な大腿骨頚部骨折の患者で、連携先病院への転院を希望された患者。
  2. 手術前寝たきりであった患者は適用外とする。

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