10カ月を経過して
病棟に配属されてから、約10か月が経過しました。日々、不安や戸惑いを感じながらも、毎日の業務に一つひとつ向き合っています。
配属当初は、初めて経験することが多く、不安や自信のなさから自分の未熟さを痛感する日々でした。ですが、その中でも技術指導者やプリセプターをはじめとする先輩方に教わりながら、温かい環境で学び、勤務することで以前よりも自信をもって業務にあたることができるようになったと感じます。また、患者一人ひとりにあった関わりや看護の難しさに悩みながらも、患者の言葉や表情に励まされる場面も多くあると感じています。
私は、患者が安心して療養生活を送れるよう、今の自分に何ができるのかを日々考えながら関わることを大切にしています。まだ、知識や技術は十分ではありませんが、患者のためにより良い看護を提供できるよう、感謝の気持ちを忘れず、一歩ずつ成長していきたいと思います。
7B O・K
10カ月経過して
看護師として働き始めて早くも10カ月が経過しました。5月に1A病棟へ配属となり、8月からは7B病棟で勤務しています。配属当初は分からないことばかりで、業務や看護技術を覚えるのに時間がかかり、落ち込むこともありましたが、技術指導者やプリセプター、スタッフの皆さんの支えのもと、日々の業務の中で少しずつできることが増えてきました。また、患者さんとの関わりで感謝されることや状態が回復していく過程をみることでやりがいも感じることできています。7B病棟では、脳神経外科の急性期から慢性期、外科周術期、抗がん剤や放射線治療を受ける患者さんなど、幅広い看護を経験しています。まだ勉強不足な部分も多々ありますが、患者さん一人ひとりのニーズを意識し、適切な看護を提供できるようわからないことはそのままにせず、先輩に質問したり自身で学習するなど日々努力していきたいと思います。9か月が経過して
7A病棟に配属となり9か月が経過しました。技術指導者やプリセプターをはじめとする先輩方からご指導をいただき、充実した日々を送ることができています。配属当初は分からないことばかりで不安も多く、業務を覚えることで精一杯の毎日でしたが、先輩方のご指導のおかげで基礎看護技術や整形外科特有の看護技術を学ぶことができました。少しずつではありますが、自分にできることが増え、やりがいや楽しさを感じながら働けるようになっています。
また、先輩方が患者さんと真摯に向き合う姿に日々感銘を受け、尊敬できる先輩方と共に働けることを大変嬉しく思っています。一方で、自身の未熟さや課題を感じる場面も多くあるため、責任感と緊張感を持ちながら、学習と経験を積み重ね、患者さんと向き合っていきたいと考えています。チームの一員としての自覚を持ち、先輩方のように信頼される看護師を目指し、今後も日々努力していきたいです。
7A S・H
8か月経過して
7A病棟に配属されて8か月が経過しました。配属当初は不安や緊張が大きく、業務を覚えることに必死で毎日余裕のない状態でした。しかし、プリセプターや技術指導者をはじめとする先輩方の丁寧な指導と支えの中で、少しずつできることが増え、患者さんの状態を考えながら行動できる場面も増えてきました。整形外科病棟であるため手術後の疼痛の訴えやADLの変化、リハビリの進行状況を踏まえた観察と関わりの重要性を日々実感しています。一方で、複数患者を受け持つ中で優先順位の判断や、急変の徴候にいち早く気づく観察力には課題を感じています。今後はより根拠をもったアセスメントを意識し、経験を積み重ねながら、患者さんが安心して療養できる看護を提供できるよう成長していきたいです。
7A N・K
8ケ月が経過して
6B病棟に配属されて8ヶ月が経過しました。率直な気持ちは「もう8ヶ月も経ったの?!」という驚きです。あっという間ではありましたが、夢であった看護師として働き、希望していた6B病棟に配属され、有意義な日々を送ることができていると感じています。
看護師として働き始めた当初は、自身の知識や経験の無さ、多重課題への対応に難しさを感じ、落ち込むことも多くありました。しかし、技術指導者やプリセプターをはじめとする先輩方の温かいご指導と支援のおかげで、少しずつ自信を持って行動できるようになりました。現在も分からないことや不安を感じる場面はありますが、いつでも相談できる環境が整っているため、安心して業務に取り組めています。
今後も多くの経験を積み、患者様一人ひとりのニーズに寄り添った看護を提供できるよう努力していきたいです。
6B S・H
配属して8か月経って
6B病棟に配属されてから8ヶ月が経過し、これまでの業務を振り返ると、少しずつ成長を感じる一方で、まだ課題も多くあることを実感しています。業務の流れには慣れてきたものの患者さんの状態変化に気づくのが遅れたり、判断に自信が持てない場面もありました。しかし、日々のケアを通して患者さんが笑顔になったり、感謝の言葉をいただいた時にはとても嬉しくやりがいを感じました。また、先輩に相談しながら学ぶことで、自分の課題を改善できることも分かり、少しずつ自信に繋がっています。
今後は日々の業務で学んだことを意識的に看護実践に取り入れ、患者さん一人ひとりの状況や気持ちに丁寧に寄り添いながら、安全で質の高いケアを提供できるよう努めていきたいと考えています。そして、先輩やチームと連携しながら経験を積み重ねることで自分自身の判断力や対応力を高め、信頼される看護師として成長していきたいと思います。
6B M・Y
配属になって7か月
5B病棟に配属となり7ヶ月が経ちました。配属された当初は、慣れない環境や初めての経験に不安でいっぱいでしたが、先輩方からの丁寧なご指導や研修を通して学びを深める中で、自身で考察し判断しながら看護を提供できる場面が少しずつ増えてきたと感じています。まだ、技術面・知識面ともに未熟で、一人では難しいこともありますが、徐々に自信を持って患者さんへ看護を提供できるようになりました。今後も、患者さんやご家族、スタッフに安心して任せてもらえる看護師を目指してきます。また、状況に応じて適切に行動し患者さんを支えられるよう努力していきたいと考えています。患者さんが安心・安全に療養生活を送れるよう、これからも学びを積み重ね、よりよい看護を提供できるよう成長していきたいと思います。
5B Y・M
7ヶ月が経過して
6A病棟に配属となり、7ヶ月が経過しました。配属当初は、初めてのことばかりで覚えることが多く、何をするにも時間がかかり自分の未熟さを痛感していました。しかし、技術指導者やプリセプターをはじめとする病棟の先輩方が優しく丁寧に助言や指導をしてくださり、少しずつできることが増えてきたようにも感じています。患者さんから感謝の言葉をいただいた時や笑顔が見られた時はとても励みになり、夢であった看護師になれた喜びを日々感じながら楽しく働くことができています。一方で、患者さんが亡くなられた時は無力感や喪失感を抱くこともあります。看護師だからこそ経験できる感情もたくさんあり、奥深くやりがいのある職業だと実感しています。まだまだ知識や経験が足りず、わからないことも多いですが、継続して学習に励み、患者さんやご家族から信頼される看護師を目指してこれからも努力を重ねていきたいです。
6A T・Y
7か月が経過して
病棟に配属となり、7ヶ月が経過しました。6A病棟に配属された当初は日々の業務や看護技術など覚えないといけないことが多く、初めてのことばかりで覚えることに精一杯でした。その中でも少しずつできることが増え、学びの多い毎日を送ることができています。7ヶ月経った今でも、分からないことや不安なことが多く、先輩に何度も確認してしまいますが、技術指導者やプリセプターなど病棟の先輩方に支えられ少しずつですが自信を持って看護技術を行えるようになってきているようにも感じます。また、学生の時とは異なり患者さん一人一人にかける時間は少ないですが、限られた時間の中で患者さんの思いを聞きとり、患者さん一人一人にあった関わりをしていけるように心がけています。まだまだ知識や技術不足ではありますが患者さんとの関わりを大切にし、患者さんに寄り添った看護を提供できるように日々努力していきたいです。
7か月経過して
6A病棟に配属されてから7か月が経過しました。配属された当初は循環器内科であるため、とても緊張や不安を感じていました。しかし、配属後プリセプターや技術指導者、先輩看護師から指導や相談に乗ってもらうことが出来ていたため、緊張や不安を解消することが出来ました。仕事では、循環器について知識や看護技術が不足して困っている際にはプリセプターや技術指導者、先輩看護師から助けてもらい、知識を身に付けたり、看護技術の習得をすることが出来ました。まだまだ、先輩看護師と比べると知識や技術は不足していますが、先輩看護師に近づくことが出来るように継続した学習や看護技術の習得をしていきたいと考えています。そして、身に付けた知識や技術を患者さんに生かして行きたいと考えています。
6A A・R
8か月が経って
看護師になって8か月が経ち、少しずつ仕事の流れや環境に慣れてきた一方で、まだまだ学ぶ事ばかりだと痛感している。患者1人1人の状態に合わせたケアを考える難しさに戸惑う日もあるが、その分相手からの感謝の思いにやりがいを感じる瞬間も増えた。自分のできることが増え、責任を持って仕事をすることや、業務の忙しさに押されて落ち込むこともあるが、先輩たちの助言や励ましに救われ、自分も成長していると感じる。これからも初心を忘れず、安心して任せてもらえる看護師を目指し努力していきたい。
5B T・M
7か月が経過して
5B病棟に配属されてから7ヶ月が経過しました。配属当初は不安や緊張が大きく、業務を覚えることで精一杯で自分に余裕がありませんでした。現在も緊張する場面はありますが、先輩方の丁寧なご指導やサポートのおかげで、少しずつできることが増え、働く中でやりがいや楽しさを感じられるようになってきています。
一方で、患者さんの全体像を踏まえた観察や、状況に応じて優先順位を判断する難しさなど、経験不足から未熟さを痛感する場面もまだ多くあります。そのため、日々の振り返りや自己学習を継続し、わからないことや迷うことがあれば先輩に相談しながら、安全で安心できる看護につなげていきたいと考えています。
今後も看護師としての責任感を持ちながら患者さん一人ひとりに寄り添い、その人らしさを尊重した看護を実践できるよう、努力し続けていきたいです。
5B O・M
7か月が経過して
病棟に配属となり7か月が経過しました。配属された当初はできないことやわからないことが多く、自分の未熟さに不安を抱えることもありました。しかし、プリセプターや技術指導者をはじめとする先輩方のサポートがあり、少しずつできることが増え、看護の楽しさや自身の成長を実感するようになりました。患者さんにとって看護師は1番近くにいる存在であり、看護師の対応によって苦痛が和らぐことがあると多く感じました。そのため、患者さんの辛いことや心配なことに耳を傾け寄り添えるよう努力していますが、まだまだ難しいと感じることもあります。その中でも患者さんの笑顔や感謝の言葉を頂いた際には、看護師としてのやりがいを感じています。
今後も患者さんやご家族の思いに寄り添い、不安を軽減できるよう関わっていきたいです。また、知識や技術を身に付けチームの一員として責任感を持って看護ができるように努力していきたいです。
5A Y・A
7か月が経過して
5A病棟に配属されてから7か月が経過しました。入院する患者さんの疾患や検査、日々の業務など配属された当初は目の前のことを1つ1つ覚えていくことに必死な毎日でした。現在もわからないことや不安に感じることも多いですが、プリセプターや技術指導者のみならず、病棟の先輩方が丁寧に指導してくださり、また相談にのってくださったおかげで少しずつ自信を持つことができるようになってきました。5A病棟は終末期の患者さんが多く、配属されてから多くの患者さんの看取りを経験しました。私は、患者さんやそのご家族が最期の時を少しでも良い時間であったと感じていただけるような看護を行なっていきたいという新たな目標ができました。まだまだ未熟な部分も多く先輩方には迷惑をかけてしまっていますが、1日でも早く看護師としての知識や技術を身につけ、自分が目標とする看護師に近づくことができるよう努力していきます。
5A K・M
7か月が経過して
5A病棟に配属になり、7か月が経ちました。消化器内科では幅広い疾患や、たくさんの種類の検査があり知らない単語や、技術で毎日沢山の学びがあります。毎月技術指導者と、その月の目標を決め技術の進行具合を確認し、振り返りができることで少しずつできることが増えて、自信をもって実施できています。
1日の勤務で数人の患者さんを受け持ち、関わるため、学生の時に比べて1人の患者さんと関わる時間が少なく、患者さんの思いや感じていることを受け止めきれずもどかしさを感じることが多くありますが、患者さんから感謝の言葉や安心するという言葉を聞けたときには自分の関わりはよかったのかなとやりがいを感じています。
まだまだ不足していることやわからないことも多くありますが、看護師として責任を持ちながら日々学びを深めていきたいです。
5A I・M
6か月が経過して
3Aに配属されてから半年が経ちました。
配属された当初は看護技術や日々の業務、それぞれ疾患の知識など覚えなければいけないことが多く、初めてのことばかりで覚えることに精一杯の毎日でした。また、優先順位を考えて看護を行っていく難しさを感じていました。しかし、病棟の先輩方が丁寧に指導や助言をしてくださり、少しずつできることが増えたように感じています。また、1人でできる技術も増えてきましたが、患者さんの状態を見極め今実施すべきなのか判断しなければならず、様々な視点からアセスメントすることの難しさを感じます。まだまだ知識も技術も不足しているため、分からないことがあればすぐに先輩方に相談し、責任を持って看護を行っていきたいです。今後もより良い看護を行えるように励んでいきたいです。
3A I・M
6か月が経過して
3A病棟に配属になり、6ヶ月が経ちました。私は緩和ケアに興味があったので終末期患者の多い病棟で働くことができてとても学びの多い毎日を送ることが出来ています。6ヶ月経った今でも、分からないことや不安なことが多く、先輩に何度も確認してしまいますが、プリセプターや技術指導者をはじめとする先輩方の「分からないことをすぐに聞いてもらった方が私達もありがたいよ。」という暖かい言葉のおかげでたくさんの助言を受けながら自信を持って看護技術を実践していくことが出来ています。
助言を受ける中で、私のアセスメント不足を感じることがあり、患者に寄り添うためにはたくさんの知識をもとにアセスメントしていく必要があると考えます。同じ症状でも一人一人病態は異なるため、それぞれに寄り添った看護を行っていけるよう対症療法や疾患、それに関連する様々な知識を身につけて行きたいと思います。
3A T・Y
6か月が経過して
4F病棟に配属になり半年が経過しました。小児科と産婦人科の混合病棟であるこの病棟は、覚えることが多く、知らない知識やできない技術に直面して自分の未熟さを感じる場面も沢山ありました。しかし、自分が特に興味を持っていた診療科ということもあり、幅広い年齢の患者様と関わりながら、日々やりがいを感じて働くことができています。また、プリセプターや技術指導者と定期的に振り返りを行うことで、自分ができるようになったことを確認して自信を持てたり、課題を明らかにして目標を持って働くことができたりと、先輩方の手厚いサポートに助けられながら日々業務に励むことができています。半年経過した今でも緊張と不安を感じることがありますが、少しずつ自分の成長を実感でき、楽しさや達成感も感じられるようになりました。これからも患者様やご家族、一緒に働くスタッフから信頼していただけるような看護師を目指し努力していきます。
4F Z・A
7か月が経過して
3A病棟に配属となり、7か月が経ち、少しずつ病棟の環境にも慣れてきました。配属された当初は、覚えることに精一杯でしたが、最近では患者さんの些細な変化に気付くことができるようになり、自分なりに看護を考えて行動する場面も増えてきました。一方で、自分の知識や技術の不足を感じることも多く、プリセプターや技術指導者をはじめとする病棟スタッフの先輩方に支えられながら、日々学びの連続です。失敗や戸惑いもありますが、患者さんの「ありがとう。」の言葉が励みとなり、看護師として成長している実感を得ています。今後も緊張感を持ちながら、患者さんの些細な変化に気付くことができるよう、日々の観察力やアセスメント力を身に付け、患者さんにとって安全で安楽な看護を提供していきたいです。また、日々の振り返りや学習から、知識と経験を身に付け、チームの一員としての責任感を持ち一歩ずつ確実に力をつけていきたいです。
3A K・A
7か月経過して
病棟勤務を務めて半年が経ちました。日々の業務の中で、自分の知識や経験の不足を感じる場面も多くありました。特に急な患者さんの状態変化にすぐに対応できなかった時や、処置、薬剤の知識不足で先輩に確認をお願いする場面では、自分の力不足を痛感しました。学生の頃のように一人ひとりの患者さんに時間をかけるのが難しく、もどかしさを感じる事もありますが、限られた時間の中でも患者さんに寄り添う姿勢は大切にしていきたいと思います。そして、先輩方がこまめに情報を共有し、チーム全体で患者さんを支えている姿をみて、どんなに些細なことでも伝える事の大切さを学びました。報告、連絡、相談をしっかり行うことで。より安全で安心できる看護に繋がると思いました。今後は一つひとつの経験を大切にし、基本的な看護技術の習得に励みながら、患者さんに信頼される看護師を目指して成長していきたいと思います。
3F A・K
7か月経過して
配属になってから7カ月が経過しました。配属当初は他部署に比べて身体的処置が他部署に比べて少ないことから看護技術の習得が遅れてしまうことへの不安を感じていました。しかし、技術指導者やプリセプターはじめとする病棟スタッフの皆さんが経験の少ない技術について熱心にご指導してくださいました。そのおかげで、技術習得への不安が次第に和らぎ、患者さんへのケアに繋げることが出来ました。
また、日々の業務の中でコミュニケーションの大切さについて改めて学ぶことが出来ました。それぞれの疾患や性格などが違う中で一人一人に合わせた関わり方の難しさを感じました。話し方や態度によって患者さんに与える影響は大きいためその人に合った関わり方を考えて行動していきたいです。
まだまだ知識や技術不足ではありますが患者との関わりを大切にし、患者に寄り添った看護を提供できるように日々学習していきたいです。
3F T・H
7ヶ月が経過して
病棟に配属し7カ月が経過しました。配属された当初は、他部署に配属された同期と技術面での差を感じてしまったり、日々の業務を覚えることで精一杯でした。
しかし技術を丁寧に教えて頂き、アドバイスをしてくださるプリセプターや先輩看護師の支えがあり、少しずつ技術や業務に自信を持つことが出来ました。
また、日々の関わりの中で患者との距離感や自分の声掛けが、精神症状にどのような影響を与えてしまうのか、どう声掛けをすれば信頼関係に繋げられるのかコミュニケーションの難しさを実感しています。自分の関わりを振り返りながら患者に寄り添う気持ちを忘れず、思いや訴えを傾聴していきたいと思います。
3F Y・Y
7ヶ月経過して
4F病棟に配属となってから7か月が経過しました。夢であった看護師になれた喜びを感じながら日々楽しく働くことができています。4F病棟は主に産婦人科と小児科の混合病棟であり、覚えることもたくさんありますが、新生児から高齢者までのたくさんの年齢層の方と関わることができ、学びも多く得られるため充実した毎日を送ることができています。まだまだ分からないことも多く、自分の未熟さを感じる毎日ですが、プリセプターや技術指導者をはじめ病棟スタッフの方からの丁寧な指導や助言をいただき、できることも増えてきており、自分の自信へとつながっています。また、患者様との関わりの中でも「ありがとう」と言われた時や患者様の笑顔が見られた時には、看護師としてのやりがいを感じることができます。夢であった看護師という職業に就くことができたため、多くの患者様の笑顔を見ることができるよう、継続した学習と技術の習得に励んでいきたいです。
4A A・Y





